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むらさき屋の存在意義を見直そう ラメリーマン 【第1段】

はじめまして 仙台でサラリーマンをしているラメリーマンと申します

ひょんなことからご縁を頂きまして利府のラーメン屋さんについて月一投稿させていただきます

年間平均200食はラーメン食べているので皆様のランチ、ディナー選びの選択肢の1つになれば幸いです。

第一弾はむらさき屋をレビューさせていただきます。

店舗情報

店舗名:中華麺亭 むらさき屋
最寄り駅: 利府駅から1,485m
TEL: 022-767-3272
住所: 宮城県宮城郡利府町森郷字惣ノ関北10-2営業時間:  11時から15時
(スープがなくなり次第終了) 日曜営業
定休日:  月曜、火曜 ( 月曜、火曜 赤日、祝日の場合は営業) ※詳しくは店内にて告知しております。

うんちく:愛子の有名店みずさわ屋で修業した方がオープンされたそう

駐車場:あり 10台以上

席:小上がりテーブル6人掛け×3 カウンター席 16席

訪問レビュー

食券機にて購入

写真つきなので安心

メインメニューは中華そばか油そばの選択ですね

再度はチャーシューごはんが小・中・大とあり 大のみスープがつくそうです

ぱど500円て大丈夫ですか!?それだけリピートに自信があると解釈

今回は初訪問なので中華そばを

チューシューそばとやわらか肉そばの違いはチャーシューの量だけなのか?

迷いつつもやわらか肉そばをチョイス

席に案内されます

ここで細麺か太麺か店員さんに聞かれます

初見でしたのでスープに合いそうな細麺で

座ってからこちらのメニューを拝見

こってり・あっさり かため・やわめ も選べるそうです

そして限定メニューのチャーハン 味噌冷やしも気になります

キッズメニューも充実しています

宮城県の小麦粉使用しているそうです

待つこと5分ほど 麺とご対面

やわらか肉そば 1080円

まずはこのこの花びらチャーシューが食欲をそそりますね

炙っているのでスモーキーな香ばしさを感じつつ豚の油がスープと一体化していい感じ

麺はパツンと歯切れの良い細麺で魚介がやや強めのクラシカルな中華そば

日常的に食べたくなるような町の中華そばといった感じ

海苔がはいっていなかったのだけ気になる

こういう時言えないタイプの人間です

大食いチャレンジもあるようなので胃袋を持て余している人はぜひ!

私は年々小食になっているので チャーシュー増しで腹パンでした。。。

まとめ

  • みずさわ屋のアイデンティティを継承した 利府町の中華そば屋さん

食べに来ている方が地元の方がほとんどだったので改めて利府町になくてはならない存在なんだなと感じました。

家族づれでも非常に入りやすいお店だと思うのでぜひ一度行ってみてください!

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